トップページ > 教員一覧 > 片田 興

山梨學院大學 教員プロフィール

法學部法學科,大學院社會科學研究科 教授

片田 興(かたた こう)

擔當科目
財政學A?B / 財政學Ⅰ?Ⅱ / 〈教〉経済學 / 演習Ⅲ?Ⅳ?
Ⅴ?Ⅵ / 専門演習Ⅲ?Ⅳ?Ⅴ?Ⅵ
講義日
時間割を確認してください
研究室
50號館(大學院棟)3F 3-11研究室
専門分野
財政學?地方財政論
最終學歴
早稲田大學大學院法學研究科?慶應義塾大學大學院商學研究科?立教大學大學院経済學研究科修了、法政大學大學院社會科學研究科博士後期課程単位取得満了退學
取得學位
修士(法學)(早稲田大學)  修士(商學)(慶應義塾大學)  修士(経済學)(立教大學)
主な所屬學會
日本財政學會  日本地方財政學會  公共選択學會  日本自治學會  経営行動研究學會  日本FP學會 
ブログ?ホームページ等
http://blog.ygu.ac.jp/seminar/katata/blog/index.html

主な研究業績

主要著書等
 Ⅴ「経済事情」現代経済研究センター編『経済科目のオールチェック』実務教育出版社、1996年、224~243ページ(共著)。
 第9章「危険回避的レントシーカーと獨占力の社會的費用」ロバート?トリソン、ロジャー?コングレトン編、加藤寛監訳『レントシーキングの経済理論』勁草書房、2002年、164~174ページ。

主要論文等
 「山梨県における自治體病院の経営狀況と課題」『研究年報 社會科學研究』、第36號、2016年、15~62ページ。
 「過疎地域醫療における自治體病院の役割と課題(下)」『法學論集』、第71號、2013年、137~194ページ(橫書き:41~98ページ)。
 「過疎地域醫療における自治體病院の役割と課題(上)」『法學論集』、第70號、2013年、88~150ページ(橫書き:1~63ページ)。
 「地方政府の最適規模と戦略に関する分析」『法學論集』、第63號、2009年、319~358ページ(橫書き:1~40ページ)。
 「財政活動の現狀と戦略の視點」『法學論集』、第60號、2008年、157~197ページ。
 「財政活動におけるニュー?パブリックマネジメントの役割」『経営研究』、第15號、2006年、1~24ページ。
 「市町村の職員數と人件費からみた最適人口規模の分析」『経営研究』、第14號、2005年、15~28ページ。
 「地方政府における地方稅収入構造の現狀とその要因」『立教経済學研究』、第56巻、第3號、2003年、27~44ページ。

主な學內活動?社會活動

(學內)
?大學院社會科學研究科 自己點検?評価委員會

国产成人无码免费视频在线观看,夜夜未满十八勿进的爽爽影院