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山梨學院大學 教員プロフィール

グローバル?ラーニング?センター(GLセンター) 特任講師

古屋 憲章(ふるや のりあき)

擔當科目
日本語Ⅱ / 日本語特講Ⅰ / 実用日本語ⅠA?ⅠB / 日本語コミュニケーション / 日本語語彙 / 日本語文法
講義日
月曜日?火曜日?水曜日?金曜日
研究室
9號館2F
専門分野
 日本語教育
最終學歴
早稲田大學大學院 日本語教育研究科修士課程修了
取得學位
修士(日本語教育學)
主な所屬學會
言語文化教育研究學會、日本語教育學會、異文化間教育學會
ブログ?ホームページ等
https://twitter.com/NKhihyo

主な研究業績

八木真奈美,池上摩希子,古屋憲章(2019).個人の経験を社會?変革?未來へつなげる実踐を目指して――ナラティブをリソースとする教材作成の試み『言語文化教育研究』17,404-422.
http://alce.jp/journal/vol17.html

古屋憲章,古賀萬紀子,孫雪嬌,小畑美奈恵,木村かおり,伊藤茉莉奈(2019).日本語教師の専門性を捉え直す――日本語教師観と日本語教育観の関係から『アカデミック?ジャパニーズ?ジャーナル』11,55-63.
http://academicjapanese.jp/dl/ajj/ajj11_55-63.pdf

古屋憲章,古賀萬紀子,孫雪嬌,小畑美奈恵(2018).日本語教師の役割とあり方をめぐる言説の変遷――日本語教師の専門性を考えるための基礎資料として『アカデミック?ジャパニーズ?ジャーナル』10,63-71.
http://academicjapanese.jp/dl/ajj/ajj10.63-71.pdf

古屋憲章,黒田史彥(2018).自律的日本語學習を支える學習環境としての留學生支援システム『SiSAL Journal』9(2),135-146.https://sisaljournal.org/archives/jun18/furuya_kuroda/

古屋憲章(2018).大學における対話の場づくりとしての自律的日本語學習の支援――「わせだ日本語サポート」を事例とする考察『日本語教育研究』43,259-278.http://kaje.or.kr/JPN/sub04-04.asp

古屋憲章,木下直子,武田誠,稲垣みどり,太田裕子,舘岡洋子,陳永盛,山田英貴(2018).學習者オートノミー育成に向けた學生支援を考える――わせだ日本語サポートと他箇所との連攜から『早稲田日本語教育実踐研究』6,87-96.http://hdl.handle.net/2065/00057275

今井なをみ,古屋憲章(2017).學びの體験を學習者自身の人生に位置づける――3年度にわたる中國西部大學日本語學習者訪日研修の実踐研究から『日語教育與日本學』11,66-81.http://kns.cnki.net/kcms/detail/detail.aspx?dbcode=CCJD&filename=RYJY201702009&dbname=CCJDLAST2

古屋憲章(2016).実踐研究フォーラムの仕掛け――実踐研究を実現するシステムの構築をめざして『WEB版日本語教育 実踐研究フォーラム報告』http://www.nkg.or.jp/wp/wp-content/uploads/2016/12/2016_SBfuruya.pdf

古屋憲章,加藤駿,山口友里恵(2016).対話の場としての日本語の教室――短期留學プログラムにおける日本語の教室の位置づけを考える『アカデミック?ジャパニーズ?ジャーナル』8,10-18.http://www.academicjapanese.jp/dl/ajj/ajj8.10-18.pdf

古屋憲章(2015).日本語教師は教室外日本語學習環境整備にどのように攜わったか――メディエーターとしての日本語教師.The 22th Princeton Japanese Pedagogy Forum PROCEEDINGS. https://pjpf.princeton.edu/sites/pjpf/files/past/22nd-pjpf/PJPF15_Proceedings_final.compressed.pdf

千花子,孫雪嬌,伝城里美,馮士懿,古屋憲章(2014).學習者の自律的な日本語學習を実現するための支援――「わせだ日本語サポート」利用者へのインタビューから考える『WEB版日本語教育 実踐研究フォーラム報告』http://www.nkg.or.jp/pdf/jissenhokoku/2014_SF_sen.pdf

山內薫,古屋憲章(2013).學習者は「レポート検討」をどのように體験していたか――「振り返り」談話データ,およびインタビューデータの質的分析から『言語文化教育研究』11,190-203.http://hdl.handle.net/2065/38985

古屋憲章,古賀和恵,三代純平(2012).クラス擔當者の実踐観,教室観,教師観はどのように変容したか――5學期にわたる「イベント企畫プロジェクト」のリフレクションから『早稲田日本語教育実踐研究』発刊記念號,85-105.http://hdl.handle.net/2065/34128

黒田史彥,古賀和恵,坂田麗子,武一美,古屋憲章,栁田直美,相浦裕希,山本由紀子,橫山愛子(2011).「日本語學習ポートフォリオ(試作版)」の運用および使用実態――自律的日本語學習が可能な環境の整備に向けて『WEB版日本語教育実踐研究フォーラム報告』http://www.nkg.or.jp/pdf/jissenhokoku/2011_P14_kuroda.pdf

古賀和恵,三代純平,古屋憲章(2010).クラス活動への「主體的參加」とは何か――「イベント企畫プロジェクト」を対象としたアクションリサーチ『言語文化教育研究』9,91-114.http://hdl.handle.net/2065/38968

金龍男,武一美,古屋憲章(2010).人と人の間にことばが生まれるとき――教師自身による実踐研究の意義『早稲田日本語教育學』7,25-42.http://hdl.handle.net/2065/29805

市嶋典子,舘岡洋子,初見絵里花,広瀬和佳子,古屋憲章(2009).ハイブリ
ッドな學習コミュニティーにおける教育観?學習観の変容――クリティカル?リーディングの実踐を通して『WEB版日本語教育 実踐研究フォーラム報告』http://www.nkg.or.jp/pdf/jissenhokoku/RT-Ditijima.pdf

古屋憲章(2009).日本語教育における文脈記述の可能性――條件表現「と」が用いられる文脈を例として『NIDABA』38,118-127.

古屋憲章,古賀和恵(2008).活動型日本語クラスを學びが実感できる場とするために――學習者トニーの事例にもとづく段階的な振り返りの提案『WEB版日本語教育 実踐研究フォーラム報告』http://www.nkg.or.jp/pdf/jissenhokoku/2008furuya.pdf

武一美,市嶋典子,キムヨンナム,中山由佳,古屋憲章(2007).活動型日本語教育における評価のあり方について考える『WEB版日本語教育 実踐研究フォーラム報告』http://www.nkg.or.jp/old/kenkyu/Forumhoukoku/take.pdf

古賀和恵,古屋憲章(2007).活動型日本語クラスにおける「活動を認識するための活動」の重要性――「評価項目決め」活動と「終わりに」執筆活動の実踐から『言語文化教育研究』7,2-31.http://hdl.handle.net/2065/38961

古屋憲章(2004).協働的コミュニティーの設計,運営者としての日本語教師――私にとって総合活動型日本語教育とは何か『早稲田大學日本語教育実踐研究』1,139-145.http://hdl.handle.net/2065/3593

古屋憲章(2004).私にとって言語文化教育とは何か『論集ひととことば』6,79-88.http://gbki.org/workwhtkt.html#the6th

主な學內活動?社會活動

言語文化教育研究學會 理事?企畫委員會委員長?アーカイブス委員
異文化間教育學會 常任理事?副事務局長

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